- 11
- AIテンプレート
- 99+
- 対応言語
- ファイル全体
- 録音の長さ
- $8.33
- 年払いの月額換算
並べて比較
| 機能 | CATT | Scribie |
|---|---|---|
| CATTが勝るところ | ||
| 量が増えたときのコスト:Scribieの基本料金$0.80/分では60分の音声で約$48。当社のProプランはファイル数無制限で$14.99/月です | はい | いいえ |
| 初稿までが時間単位ではなく分単位。人によるチェックは構造上どうしても待ち行列になります | はい | いいえ |
| 11種類のAIテンプレートに加え、アクションアイテム・決定事項・メール草案。Scribieは整形済みの文字起こしを返して終わりです | はい | いいえ |
| 99言語対応。Scribieのサービスは英語音声を軸に組み立てられています | はい | いいえ |
| Scribieが勝るところ | ||
| 人による検証。難しい音声でAIモデルの限界を超える唯一の方法です | いいえ | はい |
| 99.9%の精度を目標に掲げる高精度逐語オプション(+$0.50/分) | いいえ | はい |
| 証言録取向けに、裁判所提出に耐えるカスタム書式を備えた法務文字起こし($1.30/分) | いいえ | はい |
| モデルではなく人が担当する、雑音・強い訛りへの対応オプション(+$0.50/分) | いいえ | はい |
| 納期が本当に厳しいときの2倍速の優先処理(+$1.25/分) | いいえ | はい |
あなたに合うのはどちら?
誇張なしの正直な比較です。Scribieが適している場合は、そうお伝えします。
CATTを選ぶべき場合:
- 定期的に文字起こしをしていて、人による分単位課金だと定額$14.99/月より高くつく場合
- 人の作業待ちではなく、数分で文字起こしを受け取りたい場合
- 文字起こしのあとの作業(テンプレート、アクションアイテム、決定事項、メール草案)が欲しい場合
Scribieを選ぶべき場合:
- 録音が本当に難しい場合。法廷の音声、激しい発話の重なり、雑音に重なる強い訛りなど
- 逐語精度の目標値と、それに責任を持つ人の存在が必要な場合
- 証言録取で裁判所提出に耐える法務書式が必要な場合。これはモデルの出力ではなく文書の規格の問題です
よくある質問
はい。有料プランではCATTがファイル全体を文字起こしします。3時間の役員会や2時間の講義ファイルを1つアップロードすれば、すべて文字起こしされます。リンクや動画は、有料プランでは1本あたり最長24時間まで対応します。
CATT Proは月払いで$14.99/月、年払いで$99.99/年、文字起こしは無制限です。上の料金行にScribieのプランと上限を掲載しているので、ご自身の利用量で費用を比較できます。
言語によって異なります。99言語に対応し、各言語のネイティブ文字で出力します。クリアな音声なら、プレミアムエンジンの文字起こしは通常わずかな修正で済みます。決める前に、ご自身の言語で短いテストファイルを試すのがいちばんの確認方法です。
はい。登録してファイルをドロップすれば、数分で話者ラベル付きの文字起こしが手に入ります。各ファイルは独立しているため、データ移行は不要です。